「タバコは百害あって一利なし」のウソ (新書y 177)武田 良夫
洋泉社 刊
発売日 2007-07
たばこは百薬の長 2007-12-18
いい本だと思った。「なぜ たばこは販売禁止にならないか」という本で、たばこは全然悪くないととっくに言われているのに、いまだにこういう本が書かれなければならない現状が情けない。禁煙はもとより、分煙も人間関係をおかしくすると言う仁がいた時代がうらやましい。まじめな反論を待つ。
やっぱり早寝早起きが健康的な生活の基本ですよね。
さて最近読んでご紹介しとかなきゃいけないと思った本が、「タバコは百害あって一利なし」のウソ (新書y 177) 。
読んだのは2週間ほど前なのですが、「タバコは百害あって一利なし」のウソ (新書y 177) を読んだあとも、しばらくいろいろ考えさせられました。
なにか考え直さなきゃいけないことがあるのは、間違いないと思います。
「タバコは百害あって一利なし」のウソ (新書y 177) 、深いです。評価が分かれるかもしれないので、他の方のレビューもチェックしてみると面白いと思います。
[PR] チーズの専門店の旬のチーズ
[PR] 審美歯科とホワイトコート
[PR] キャリアコンサルタントと転職 [PR] 任天堂攻略!DSからwiiまで
